はじめての方

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初診案内

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初診案内
  • なんとなく憂うつで気分が晴れない。
  • 何をするにも億劫で、意欲がわかない。
  • 寝つきが悪い、またはすぐに目が覚めてしまう。
  • 食欲がない。
  • 職場や学校でストレスを感じる。
  • 対人関係がうまくいかない。
  • いつも過度に緊張してしまう。
  • もの忘れが多い。

思い当たる節がございましたら、お気軽にご相談ください。

ご予約について

初めて受診される方は、診察にお時間がかかる為、事前にご予約していただいております。
ご来院時には、保険証・他院より転院される方は紹介状・服薬中のお薬がある方はお薬手帳等をあらかじめご準備の上、ご来院ください。

TEL 03-5763-7830

お気軽にお問い合わせください。
※都合により、初診のご予約が取りづらくなっております。
※土曜日は初診の方はお受けしておりません。初診の方は平日のご予約になります。

来院時にお持ちいただくもの

保険証
マイナンバーカード
紹介状
紹介状※他院より転院される方
お薬手帳
お薬手帳※服薬中のお薬がある方

診療費について

当院は保険医療機関の指定を受けています。
健康保険を使われた場合(3割負担)の診療費は、初診で3000円、再診で1500円前後です。
血液検査や各種検査を行った場合、診断書・意見書などが必要な場合は別途費用がかかります。
お支払いは現金のみとなっておりますのでご了承ください。
なお、以下の診断書の作成料は自費でのお支払いとなります。当院書式の診断書以外はご持参をお願いいたします。
・当院書式:4400円 ・自立支援、精神障害者手帳用:2200円 ・障害年金用:9900円 ほか各種意見書・証明書
※ 平日18時以降および土曜日12時以降の診療受付に際しましては、150円(3割負担)が加算されます。
※ お薬の処方がある方は、薬局にて薬代が別途必要となります。
当院では、医療の透明化や患者さまへの情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行時に個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
ご不明な点がございましたら、お問い合わせください。

院内掲示事項

当院は保険医療機関の指定を受けています。

医療情報取得加算について

当院は、マイナ保険証の利用や問診票等を通じて患者さまの診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めています。
正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証によるオンライン資格確認等の利用にご理解とご協力をお願いいたします。

医療DX推進体制整備加算に係る院内掲示

当院ではマイナンバーカード(マイナ保険証)を用いて医療情報を取得できるオンライン資格確認システムを整備しております。マイナンバーカードを利用し医療DXを推進するための体制として下記の項目に取り組んでおります。
◇ オンライン請求を実施しております。
◇ オンライン資格確認システムにより取得した診療情報を診察室で閲覧または活用できる体制を有しています。
◇ 電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制については現在整備中です。 (令和8年5月末までの経過措置)
◇ マイナ保険証の利用についてお声かけポスター掲示等を行っております。
◇ 医療DX推進の体制に関する事項及び、質の高い医療を実施するための充分な情報を取得・活用して診療を行うことについて院内掲示及びホームページ上に掲示しております。

上記の体制により令和8年1月より初診料の算定時に医療DX推進体制整備加算を算定しております。

明細書発行体制等加算について

当院では、医療の透明化や患者さまへの情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方にも、明細書を無料で発行しております。
なお、明細書には、行われた検査の名称などが記載されます。
明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお申し出ください。

一般名処方加算について

当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(一般的な名称により処方箋を発行すること)を行う場合があります。
一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さまに必要な医薬品が提供しやすくなります。ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。
一般名処方とは、お薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方箋に記載することです。そうすることで供給不足のお薬であっても有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者さまに必要なお薬が提供しやすくなります。

長期収載品の選定療養について

令和6年10月より、医療上の必要があると認められず、患者さまの希望で長期収載品を処方した場合は、後発医薬品との差額の一部(後発品最高価格帯の差額の4分の1の金額)が選定療養として、患者さまの自己負担となります。選定療養は保険給付ではないため、公費も適応にはなりません。選定療養は薬局でのお支払いとなります。
長期収載品とは、後発品のある先発医薬品で後発品収載から5年経過しているものや、後発品置換え率が50%以上のものなど要件にあった品目です。対象医薬品リストは厚生労働省ホームページで公表されています。
選定療養とは、保険診療と保険外診療を合わせて行うことができるようにした制度の一つで、保険外診療にあたります。